“何でもできる”時代だから、
“誰もが気づける”環境を

組織可視化AI SymVal が、利益を最大化する。

離職の予兆、情報漏えいリスク、効率的な時間使い方──。
“気づく”ことができれば、もっと組織がよくなる。
社員のパソコンに入れるだけ。AIが毎週、「次にやること」まで
おしえてくれます。

2ページの概要資料を、1営業日以内にお送りします。

300〜500万円
1人辞めると、これだけの損。その前に、手を打てます
その日のうち
情報がもれそうなAIの使い方が、すぐわかります
週12時間
いらない会議がみつかって、時間がもどります(25名の例)

やることは、入れるだけ。社員の操作はゼロ|1人 月780円から|Mac・Windows対応 ※金額・時間はめやす(弊社試算)です。

dashboard
セキュリティ 88↗+3
生産性 74↗+4
コンディション 69
AIによる“次の一手”つき
ISSUE

その「見えない」は、
経営のリスクになる

“誰でもできる”ようになった分、経営から見えないものが増えました。

security on
01

どのAIに、何が
入力されているか

ルールの外で、AI利用は進んでいく。

working late
02

がんばりと、
負荷の偏り

できる人に、仕事は集まり続ける。

test
03

「人が足りない」の、
正体

切り分ける材料がないまま、採用が決まる。

COST

放っておくと、いくらになるか

離職1人あたりの損失
300〜500万円

採用・育成・引き継ぎの合計。

採用1人の紹介手数料
年収の30〜35%

年収500万円なら、約150万円。

情報漏えい1件の対応
試算不能

取引先への説明と、信頼の回復。

※ 一般的な水準をもとにした弊社試算です。

SOLUTION

3つの「見えない」に、
3つのスコアで答える

スコアは「100が最良」。理由次の一手つきで届きます。

SECURITY|セキュリティ
88/100前週比 +3
なぜこの点数か
  • 未認可の生成AIへの入力 2件(−8)
  • 認証情報の入力 0件
次の一手(AIによる)翻訳用途を、ルール化して認める。
PRODUCTIVITY|生産性
74/100前週比 +4
なぜこの点数か
  • 会議時間が業務時間の31% −8
  • 集中が続いた時間帯 10:00–12:30 +5
次の一手(AIによる)火曜定例を30分に。週2時間が戻る。
CONDITION|コンディション
69/100前週比 −2
なぜこの点数か
  • 深夜の稼働が3日連続 −10
  • 休日の稼働 0日
次の一手(AIによる)今週の1on1で聞く論点を、用意済み。

経営者も、管理職も、本人も。同じ事実から話せます。

FEATURES

スコアが変える、3つの意思決定

FEATURE 01|セキュリティ

「AI禁止」を、
やめられる

実態が見えれば、「使ってよいAIと条件」を自社で決められます。

その日のうちに検出 シャドーAIの実態が見える 取引先・監査に説明できる
確認できたこと → AIによる分析 → 次の一手 セキュリティ
確認できたこと8/12 14:32
未認可の生成AIに顧客情報を含むテキストを送信
AIによる分析社内の顧客リストが、社外のサービスに渡った可能性があります
次の一手① この用途を対象外リストに追加
② 本人へ定型の注意喚起
警告ログの羅列ではなく、日本語で「何が起き、どうすべきか」まで。
何に時間を使ったか(直近7日間) 生産性
会議
12.4h
資料作成
9.2h
データ処理
6.4h
メール・連絡
5.5h
「忙しい」の正体が、業務内容別に分かります。
FEATURE 02|生産性

増員の前に、
時間の使い方を見直せる

「忙しい」の正体が分かれば、採用稟議の前にできることがあります。

時間の使いみちが見える 評価が事実の対話になる 増員の前に、再配置
FEATURE 03|コンディション

1on1が、上司の力量に
左右されない

何を聞くかを、経験ではなくデータが決めます。

新任でも、深い1on1 日々の変化がそのまま出る 兆候の段階で、先手
今週の1on1の材料 コンディション
深夜の稼働が3日続いています。業務量の変化について聞いてみましょう。
先週から新しい案件を2件、引き継いでいました。
集中できる時間は増えています。切り分けたい業務がないか、確認を。
聞くべき論点を、データから自動で用意します。
TRUST

見える化を、信頼につなげる設計

守ることと、働く人の信頼。両立させるための設計です。

💻 業務を、自動で記録 社員の操作はゼロ
🔒 パソコンの中でマスク 個人情報・認証情報
📊 スコアと解説が届く 管理者と本人の双方へ
report

スコアと解説で、
誰でも読める

警告ログではなく、日本語で。

agreement

本人も、自分の記録を
見られる

管理者と本人が、同じ事実を見る。

control panel1

見える範囲は、
会社が決められる

権限と「対象外リスト」で設定。

行動を可視化すると、信頼が深まる

キーストロークの記録は、行いません

社会保険労務士・弁護士と協議のうえ設計し、従業員への説明・同意取得テンプレートをご提供します。
収集の対象外にする範囲は、「対象外リスト」でお客様ご自身が設定できます。

COMPARISON

これまでの対策と、守備範囲が違います

これまでのセキュリティ対策SymVal AIの見える化
主な対象外部からの攻撃日常の業務に潜む予兆
読み解く人情報システムの専門家経営者・管理職・本人
見えるもの端末・ネットワークの脅威リスク+生産性+働き方の偏り
タイミング発覚後の対処予兆の段階

※ 既存のセキュリティ対策や勤怠管理の置き換えではなく、併用が前提です。

ONBOARDING

導入は、入れるだけ

社員側の操作・入力はありません。

STEP 1
app installation

入れるだけ

インストールのみ。即日開始。

STEP 2
secure data

自動で記録

個人情報は、パソコンの中でマスク。

STEP 3
mail box

AIが示唆

スコアと次の一手が、毎週届く。

PRICING

1人あたり、月額780円から

部署単位のスモールスタートから、全社導入まで。

ベーシック
780円/人・月

組織・部署の見える化に。

20名の場合 月額15,600円〜
おすすめ
スタンダード
1,180円/人・月

個人リスクの早期検出まで。

20名の場合 月額23,600円〜
プレミアム
1,580円/人・月

全量解析+運用の伴走支援。

20名の場合 月額31,600円〜
エンタープライズ
応相談

大規模・個別要件に。

個別見積

※ ご契約は20名以上・最低6ヶ月から(5名単位で追加可能)/初期費用50,000円(プレミアムは150,000円)/年間契約時は5・10・15%の割引を適用/金額はすべて税抜(2026年8月現在)

COST PERFORMANCE
離職・事故のリスクに、
1人1日あたり 約39円から備える
資料請求(無料)
VOICE

トライアル導入企業の手応え

広告制作会社(60名規模)

負荷の偏りが見えて、
残業時間を35%削減

不動産企業(100名規模)

一人に集中していた業務を、
チームに分散できた

※ トライアル導入時の一例です。導入効果は、お客様の環境・運用により異なります。

FAQ

よくあるご質問

Q社員への説明は、どうすればよいですか?
A

事前説明・同意取得のテンプレート(周知マニュアル・規程サンプル)をご用意しています。

Qいま使っているウイルス対策ソフトと、重複しませんか?
A

守備範囲が異なるため、併用が前提です。既存対策は「外部からの攻撃」、SymVal AIは「日常の業務に潜む予兆」を受け持ちます。

Q評価や処遇に、そのまま使われませんか?
A

評価・処遇への流用を禁止する運用を推奨し、規程テンプレートを提供。本人も同じ記録を見られる設計です。

Q20名未満でも使えますか?
A

ご契約は20名からですが、無料トライアル(2週間・5名まで)は規模を問わずお試しいただけます。

Q対応環境を教えてください。
A

macOS / Windowsに対応。インストールのみで、社員側の操作はありません。

ちゃんと“見てる”
だから、信頼される

まずは、自社の「見えない」を確かめてください。

※ いずれも同じお問い合わせフォームからお申し込みいただけます。